ネプリーグ トロッコ 応募。 ネプリーグの問題の出題形式やトロッコのプレゼント応募方法など

ネプリーグ(トロッコアドベンチャー)応募キーワードを暴露!応募方法も

2003年から考えると、 15年以上もの間親しまれていることになります。 芸能界超常識王決定戦(2010年1月2日放送分) ネプチューンチーム、チーム、クイズマスターズチームの3チーム対抗戦。 5問目 梅雨前線は? 1.青い山が上の図 2.赤い山が上の図 これも、ぱっと見わからないので、 天気予報しの良純さんの意見を取り入れ 正解. 10問正解でクリアとなるが、1問でも間違えてしまうとその時点でゲームオーバー。 最終問題後は解答が発表されず、トロッコが変形し、そのまま光の彼方へ消えた後、ステブレレスでドラマ本編に突入、正解かどうかは視聴者自身が確認するという趣向になっている。 1枠は、芸人チームはネプチューンの中から1人が、アイドルチームは中居で固定。

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ネプリーグの問題の出題形式やトロッコのプレゼント応募方法など

以前は2時間放送の場合のみ行われていたが、現在は通常放送でも行われるようになった。 ファイブリーグ、ブレインタワー、ファイブボンバーの3つのステージの合計点で争われた。 ただし、後述の「2マス直せ」では問題の仕様上ノーチェンジでの正解は絶対にない。 両チームに10問ずつ出題され、正解の多いチームが10ポイントを得る。 レギュラー放送では2011年9月5日放送で初登場。 上記の「ファイブリーグ サドンデス」同様、1つの問題に2チームが同時に挑戦する。 なお、この回より番組演出が遊園地を基調にしたものに大きく変更され、CG合成の量が増えた。

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正解であれば続行、不正解であれば脱落。 最初にボタンを押した人に解答権が与えられるが、ボタンを押した時点で画像は表示されなくなる。 ラストチャンス・リングマン 2012年11月19日放送の「ネプリーグGP」から登場。 2人ペアになり、一つの言葉を完成させるクイズです。 読み書きともに、学園ステージでは途中から購買部のカウンターあるいはボードを模した石版が登場した)。

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最終的に最も早いタイムを出したチームが10ポイントを得る。 5チーム同時に解答して、1問正解につき10ポイント獲得。 回に応じて7問構成の短縮版となる場合もあり、その場合はLEVEL1からLEVEL3まで2問刻みで行われる、拡大版の場合は13問構成でLEVEL4 カテゴリー4 もある。 書き順の正誤や、止め・はね・はらいなど細かい部分は問われないが、書き具合によっては丁寧に書かれていないと認められない場合もある。 ゲーム内に指定回数(回によって0~2回、主にカテゴリー1・2の最後の問題)発生し、本来は白い石版に黒い字で答えを書くが、この問題では金縁に黒の石版に白い字で答えを書く(読み問題の場合は、出題された漢字に枠が追加される。

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ネプリーグの問題の出題形式やトロッコのプレゼント応募方法など

出場チーム ネプチューンチーム:ネプチューン、、 チーム:孫悟空()、三蔵法師()、沙悟浄()、凛凛()、老子() チーム:、、、、 進行:(フジテレビアナウンサー)。 ステージに関しては回によって派生アレンジが行われることもあるため、記事中では複数回行われた物のみ記述する。 また、GAME OVERの文字の演出が変化している。 通常のファイブツアーズジェットと同様全10問、1問正解で10ポイント。 メンバーは5秒以内に全員で正解だと思う方に集まりトロッコを傾ける。 バギーにちなんで、解答席は「運転席」となり、解答者は「ドライバー」となる。

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ネプリーグのクイズ・企画一覧

ステージ背景は「アップダウントラベラー」を流用している。 ブレインタワーシリーズ [ ] ブレインタワー [ ] 2007年1月22日初登場。 10(テン)ブロック 2011年8月15日放送「ネプリーグGP」にて登場。 学校ステージのカテゴリー2・3は挑戦ごとに3種類の部屋と先生からランダムに2種類が登場する。 ハイパー版では通常のレベル表記から1段階アップ(通常のレベル3は「レベル4」)して表記される。 ヘキサゴンチームの当初の出演者は、紳助以外に田中、元木、辻、山田の4人を含む5人であったが、あまりにも実力に差があると言う事で、後からラサール、渡辺、Paboの5人を追加し10人となり、その中から紳助がステージごとに紳助以外の4人を選んでいた。 また次のLEVELの部屋に行くための廊下では、槍が倒れたり針付きの吊り天井が落ちてくる等、「トラップ満載の屋敷」である演出がある(ゲーム進行に影響はない)。

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